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株式会社キャリコ

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- Mission
キッカケデザイン
人・企業・地域の中にある可能性が 動き出す瞬間をつくり、
「より良い物語」の設計を支援し続ける

- Vision
Color the Stories ― 物語が彩られた社会へ
伝えきれていない地域・人・企業の物語 を発掘し、翻訳し、
新たな価値として社会に彩りを届ける。

- Value
#面白く企む #自由と自律 #自らつくる #謙虚にとんがる
#聞くから始める #最適解を共に探す #毎日コツコツ積み重ねる

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【社長インタビュー】 「地方大学生がチャレンジできる場所を」 ー“インターンが少ない問題”を解決し、北関東の底上げを目指す「キッカケデザイン」

茨城県企業の魅力や想いを届けるメディア「イバキャリ」の運営会社である株式会社キャリコの小圷社長。「キッカケデザイン」という言葉の下で様々な事業を展開されていますが、そのようなアイデアに至った社長ご自身の“キッカケ”とは何なのか?よくお聞きする「地方のインターンが少ない問題」とは? さまざまな疑問について、イバキャリ学生ライターの秋山がインタビューさせていただきました!「イバキャリ」に込められた、小圷社長の熱い想いをお届けします。なぜ茨城に進出するのか ―「北関東のマーケットに期待している」秋山:お時間いただき、ありがとうございます!「なぜ茨城に進出するのか」というところをお聞きしたいと思っています。私が最初にキャリコを知ったときに、「(茨城でも事業を展開しているけれど)群馬の会社なんだ」っていうのが1番驚きでした。社長:これめちゃくちゃシンプルで……。(私が)単純に茨城出身だからっていう。 秋山:「茨城でやりたい」っていう想いは元々あったんですか? 社長:地元でやりたいはあったし、北関東でやりたいみたいなのが大きくあります。北関東のマーケットに期待している。東京に近くて、大学もあって、困っている学生たちはいる。戦略的にもそうだけど、あとは本当に「地元貢献したいな」みたいなのがありますね。 秋山:「北関東のマーケットの可能性」っていうのは、どういうところから感じますか? 社長:(北関東は)けっこう製造業が多いです。東京で企画したものの製造拠点になっており、都内に近い(立地)という部分は非常に可能性がある。一方で発達してない・困っている部分は多いと思うんです。あとは3県合わせると700万人弱の人口があって、同じような課題感を地域の人たちは持っているというのは、培ったノウハウを横展開しやすいなと思っています。 秋山:茨城にいると、群馬とか栃木と同じ(似ている)っていう感覚はあんまりなかったです。社長:(東京に流出しちゃうとか)東京に近いがゆえの課題もあるんです。同じような課題を持っているな、「似た者同士」みたいなイメージですね。あとは本当に地元貢献をしたい。「地方大学生がチャレンジできる場所を」秋山:今、水戸にも拠点を持ちたいという話があると思います。拠点を作ったとして、理想やイメージはありますか? 社長:あります。今どんどん進めているものがあって、このスピード感でやっちゃえ!と思っているものがあります。「ハロキャリ」というものを進めています。ずっとキャリキャリしていてあれなんですけど(笑)。ハロキャリっていうのは、「地方大学生がチャレンジできる場所」ってコンセプトで作ろうと思っていて、大学から近いところでできたらと思っています。「“インターンが少ない問題”を解決したい」―「キッカケデザイン」が目的かつミッション社長:地方の”インターンが少ない問題”を解決したいと僕は思っています。意欲的な学生ってインターンをするために東京に行くじゃないですか?僕自身もそうだったんですけど、(交通費も時間もかけて)もったいないなみたいな。それは東京に仕事があるからという部分もあると思うのですが、それよりも群馬や茨城の企業の人たちも困っていることはあるけれど、それが案件化(仕事化)してないという部分が大きいと思っていて、それがゆえに(地方の大学にも意欲的な学生はいるのに)マッチングが難しいのではないかと思っています。じゃあその案件を僕らが作れば、地域で活躍できる子たちも増えるし、キャリアも広がっていくんじゃないかなと思っています。そこの地域で働くということが1つの選択肢になるきっかけを(インターンから)作れるんじゃないかなと思って、これを目指したいと思っています。秋山:なるほど。社長:ハロキャリっていうのはリアルな場だけれども、(最終的に)目指したいのは、「キャリコキャンパス」っていうSlackコミュニティに(北関東や都内の)チャレンジしたい学生が集まっている状態です。その活動を支える場として、リアルな場所があるのが理想。現在はキャリコのインターンをコミュニティ内で提供しているけど、今後はキャリコが地域企業のSNS運用や広報などを案件化し、それを「他社のインターン」として担う人も使える場になったらいいなと思っています。勉強会を一緒にやるとか、インターンも有償で仕事としてやりたいです。それがインターンの醍醐味だと思うので。秋山:インターンとして学べるとなると、興味を示す学生も多そうですね。社長:このSlackコミュニティとリアルのスペース「ハロキャリ」を、北関東に各県1拠点ずつぐらいできると良いなと思っています。具体的には、群馬で行っているような「いろんな人の話を聞こう」みたいな週1回程度のイベントを、Slackコミュニティに入っているメンバーなら誰でも視聴・参加できる状態にしたい。ここは出会いの拠点でもあるし、スポンサーみたいな形で企業さんにはご紹介していこうかなと思っています。実情として、地方の企業さんよりも、(茨城県の大学生と接点を持つのに)都内の企業が食いついてくれるんじゃないかなと……。いろいろと話しましたが、僕らとしては「キッカケデザイン」を目的かつミッションとしてやっています。インタビューを終えてインタビュー記事をお読みいただきありがとうございます。小圷社長からよくお聞きしていた「(地方の)インターンが少ない問題」は、大学3年間で私自身が強く実感していることでもあり、インタビューで深堀りさせていただきました。―東京に良い仕事があるから東京に集まるのか?地方に“ない”から東京に集まるのか?実際には、地元企業の課題が案件化していないために学生とのマッチングが成立せず、結果として学生が身近なチャンスに“気づけない”という状況にあることが分かりました。地元茨城や北関東に貢献したい、地方大学生がチャレンジできる場をつくることで「キッカケデザイン」をしたいという小圷社長の熱い想いに触れることができました。この記事を読んでいるかもしれない、ふつふつと熱い想いを抱いているあなたにとってもイバキャリ・ハロキャリはチャレンジのキッカケになるでしょう。

私の就活 ワークスタイル ココロオドル瞬間 TOPインタビュー
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投稿日: 2026.08.28
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【イバキャリ学生ライター紹介 平野亜美】 私がイバキャリでできること

― 茨城の魅力を、学生視点で届ける ―武蔵野大学看護学部2年の平野亜美です。イバキャリの学生ライターとして、茨城の企業やそこで働く方の魅力を、学生ならではの視点で発信していきます。「この会社で働いてみたい」「茨城ってこんなに魅力があるんだ」そんなふうに思える記事を届けられたら嬉しいです。自己紹介改めまして、平野亜美です。現在は武蔵野大学看護学部2年です。実は一時期、都内で一人暮らしをしていました。高校3年生の頃の私は、東京で一人暮らしをすることに憧れていて、「東京に出たら何か変わるかもしれない」と思いながら、大学を決めたところもありました。 でも、実際に外に出てみたからこそ、今は「やっぱり茨城っていいな」と思うことが増えました。今では片道約2時間30分かけて大学へ通っています。通学時間だけ聞くと驚かれますが、それでも茨城で暮らしたいと思えるくらい、私は地元が大好きです。看護学部に通っているので、「将来は看護師になるんだね」と言われることがよくあります。もちろんその道も考えていますが、同時に「自分がわくわくする仕事をしたい」という気持ちも強く持っています。これから40年間働くと考えたときに、やっぱり自分が心からわくわくできる仕事に出会いたいし、そんな気持ちを持ち続けられる大人でいたいと思うようになりました。もしそんな仕事が見つからなければ、自分でつくってしまえばいいかもしれないそんなことも本気で考えています。とはいえ、現実は毎日課題との戦いです。「起業したい!」と思う一方で、「まず今日のレポートを終わらせよう」と自分に言い聞かせる日々でもあります。そんな、考えるだけで終わりたくないという気持ちで飛び込んだのが、イバキャリでした。 最近の癒やしは、4人いる甥っ子たちと遊ぶことです。庭で土遊びをしたり、虫を探したりしていると、「こういう時間が日常にあるって、すごく贅沢だな」と感じます。都内ではなかなか味わえない茨城らしさを、私はこういう瞬間からも感じています。ちなみに、ちいかわも好きです。気づけばベッドのまわりはちいかわのぬいぐるみでいっぱいで、毎日見守られながら眠っています。(笑)イバキャリインターンに参加しようと思ったきっかけ私がイバキャリのインターンに参加しようと思ったきっかけは、「茨城の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい」という思いからです。高校生の頃から私は、「茨城には魅力的な企業やお店があったり、魅力的な人がたくさんいたりするのに、その魅力が十分に伝わっていない」と感じていました。そこで友人と二人で、「ちくせいビアフェス2023」をゼロから企画しました。右も左も分からない中、市役所へ企画書を持って相談に行き、「面白そうだからやってみよう」という気持ちだけで挑戦しました。もちろん、最初から順調だったわけではありません。先生から「実現は難しいかもしれない」と言われたこともありました。それでも諦めずに、IBARAKIドリーム・パスに応募しました。選抜チームとして多くの方々のアドバイスや支援をいただきながら、地域企業や行政と連携してイベントを開催することができ、今では4回目を迎えるイベントへと成長しています。この経験を通して、「まず行動してみること」の大切さと、「人とのご縁」がすごく大きな力になることを実感しました。そして、「茨城の魅力をもっと多くの人に届けたい」という思いは、イベントだけで終わらせるのではなく、もっと広く、もっと長く発信していきたいと思うようになりました。そんな中、高校時代にお世話になったIBARAKIドリーム・パスでのご縁から、小圷社長に「イバキャリのインターンに参加してみない?」と声をかけていただきました。茨城には魅力あふれる企業がたくさんあります。でも、その魅力を学生が知る機会は、決して多くありません。だから、学生だからこそ気づける視点で、企業の魅力や、そこで働く方々の思いを発信したいと思いました。そして最近、ひとつ感じていることがあります。それは、茨城の良さこそ、茨城に住む人にとって“当たり前”になりすぎていて、気づきにくくなっているのかもしれないということです。地元の人にとっては自然すぎる景色や人のあたたかさ、暮らしやすさも、外から見ればとても魅力的なものだったりします。でも、その良さが日常に溶け込みすぎているからこそ、わざわざ言葉にする機会が少ないのかもしれません。あるいは、伝えたいと思っていても、その手段がないのかもしれない、そんなことを考えるようになりました。だからこそ今、私にはイバキャリのような場所がとても大切に思えます。学生という立場だからこそ気づける視点で、企業と読者のあいだ、そして地域と外の世界のあいだをつなぐこと。それが、今の私にできることだと思っています。学生ライターとして大切にしたいこと学生ライターとして、私が何より大切にしていきたいのは、私にしかできない視点で、企業の思いや願いを伝えていくことです。正直に言えば、「大学生が書くの?」と思われることもあるかもしれません。でも私は、大学生だからこそ届けられる言葉や気づける魅力があると思っています。私は今、片道2時間30分をかけて、茨城と東京を毎日往復しています。同じ場所にずっといるだけでは気づきにくいことも、一度外に出て、また戻ってくる立場だからこそ見えてくることがあります。茨城の良さは、まさにその“少し離れて見える距離感”の中で、静かに浮かび上がってくるものだと感じています。もうひとつ、私が大事にしたいのは、看護の学びの中で培ってきた相手の声を引き出す力です。看護の実習やグループ学習の中で、担当の教員から繰り返し言われる言葉があります。「患者さんをはじめ、初対面の相手には、言いたいことがあってもなかなか言いづらいものです。それを自然に引き出せるのが、あなたたちの力の見せどころです」私はこの言葉を、ずっと大切にしています。取材の場でも、相手の方が話してくださる言葉をそのまま受け取るだけでなく、その奥にある思いや、本当に伝えたい気持ちにまで耳を澄ませたいと思っています。そうすることで、企業の魅力も、そこで働く方々のあたたかさも、よりまっすぐに読者の皆さまへ届けられるのではないかと考えています。まだ未熟な部分はたくさんあると思います。それでも、大学生らしい素直な視点と、看護で磨いてきた“聴く力”を掛け合わせることには、大きな可能性があると信じています。「大学生×看護」という自分らしい強みを生かしながら、これから一つひとつのご縁と、一社ごとの出会いを大切にして、一本でも多くの記事を届けていきたいです。これからどうぞよろしくお願いいたします。

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投稿日: 2026.08.13
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【イバキャリ学生ライター紹介 佐藤知佳】 企業のリアルを学生目線で届けます

はじめまして!イバキャリの学生ライターを務めさせていただきます、茨城大学農学部2年の佐藤知佳と申します。キャリア選びの参考となる記事を分かりやすくお届けできるよう頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。自己紹介改めまして、佐藤知佳です。茨城大学農学部に在籍しており、幼い頃から植物に興味があったことが進学のきっかけです。現在は一人暮らしをしており、家ではゼラニウムと多肉植物の春萌を育てています。大学生活の目標として「スキルアップするために多くの挑戦をすること」を掲げています。具体的には、地域活性化サークルでの活動やインターンへの参加など、積極的に新しい経験を取り入れています。今回のイバキャリでの学生ライターの活動も、その挑戦の一つです。人と話すことが好きで、初対面でも緊張せずに質問できることが私の強みです。チア部に所属していたこともあり、明るく前向きな性格だと言われます。趣味はバドミントンとダンスです。バドミントンは週に5回練習することもあるほど熱中しており、今年は日立市民大会のCランクで優勝することができました。ダンスはロックダンスをしていて、ダンスバトルでは昨年ジャッジ賞をいただきました。↑地域活性化サークルのイベント当日の様子イバキャリインターンに参加しようと思ったきっかけ参加しようと思った理由は大きく2点あります。①SNS広報に興味があったため企業や自治体がSNSを活用する時代になり、広報の重要性はますます高まっています。そして、イベントの周知や情報発信を行う際、SNSの知識は大きな武器になると感じています。 また、地域活性化サークルでSNS運営を経験したことから、さらに技術を磨きたいと思い参加を決めました。 ②多様な企業について知る貴重な機会だと感じたため私は幼い頃から「安定した収入が得られる公務員になりたい」と考えていました。しかし、それは公務員以外の仕事をよく知らなかったからかもしれない、と気づきました。とはいえ「何から始めればいいのかわからない」というのが正直な気持ちでした。そんなときにいただいたのがイバキャリのお話です。大学2年生という早い段階から多様な企業を知ることで、より納得感のある進路選択ができると考え、参加を決めました。↑ストリートダンスサークルでの様子学生ライターとして就活生の一人だからこそ持てる視点を活かし、企業へのインタビューを丁寧に行い、企業のリアルを「分かりやすく・見やすく・読みやすく」まとめた記事を作成したいと考えています。そして、以前の私のように「何から始めていいかわからない」と感じている学生が、記事を通して気軽に多様な企業を知るきっかけになれば嬉しいです。これからどうぞよろしくお願いいたします。

ワークスタイル ココロオドル瞬間
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投稿日: 2026.08.07

募集 募集

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【イバキャリライターインターン】 自分の言葉で、茨城県の企業の魅力を発信していくインターン募集!

茨城県に特化した企業ブランディング支援サービス&採用広報メディアである「イバキャリ」のライターインターンです。イバキャリに掲載していただく企業様の魅力の発信のために、取材から記事の執筆までを行ってもらいます。茨城県が大好きな人や茨城県での就職を考えている人などにピッタリなインターンになっています!

インターン その他 WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 フレックス 未経験歓迎
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【IBARAKIドリーム・パス】未来の起業家を応援!茨城の高校生の挑戦を支えるサポートインターン募集

茨城県教育委員会が主催する高校生向けアントレプレナーシップ育成事業「IBARAKIドリーム・パス」の運営事務局インターンシップです。大学生・大学院生の皆さんに「サポートインターン」として、参加する高校生たちの活動をサポートしていただきます。教育や地域貢献に関心があり、高校生の情熱を一番近くで応援したいという方のための長期インターンシップです。

インターン その他 リモートワーク 私服OK 未経験歓迎
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キャリアアドバイザー兼リクルーティングアドバイザー

キャリコは、群馬県・茨城県を拠点に若者のキャリア支援・企業の採用支援・地方創生事業を行う会社です。本ポジションでは、求職者へのキャリア面談や企業とのマッチング、イベントの企画・運営、法人営業など幅広い業務を担当していただきます。単なるマッチングではなく、求職者・企業・当社の三者が長期的に利益を得られる関係構築を重視しています。リモートワークを活用しながらも、自律的に責任を持って働ける方に最適な環境です。未経験からの挑戦も歓迎しており、経営陣やチームのサポートを受けながら多様なキャリア支援活動を通じて成長できます。

中途 営業 コンサルタント 人事 リモートワーク 土日休み 幹部候補 未経験歓迎
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メンバー メンバー

事業内容 事業内容

次世代を担う中高生から30歳前半の若者に対して、
アントレプレナーシップ教育やIT教育、就職支援を行い、
未来のプロフェッショナルとして活躍するための
キャリアアップの機会を提供しています。

◎人材教育事業部
-群馬県内
 ・グンキャリ
 ・グンキャン
-茨城県内
 ・イバキャリ
 ・IBARAKI ドリーム・パス

◎開発事業部
-東京都内
 ・アウトソーシング
 ・システム受託開発

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想い 想い

キャリコってどんな会社?
キャリコは「自由」と「自立」がテーマの、若手中心の会社です。
それぞれがやりたいことに挑戦しながら、30歳前後には“自分の軸を持てる人”になれるよう、みんなで成長していける環境をつくっています。

■ 自由ってこういうこと。
キャリコはとにかく“フラット”。年齢も近いし、上下関係より「仲間」って感じが強い会社です。
やりたいことがあれば、手を挙げればチャレンジできるし、制度も働き方も「こうしたらいいかも!」って声がどんどん反映されていきます。

月1回の帰社日ではレクリエーションやおしゃべりを楽しみながらリフレッシュ。
朝活で資格の勉強したり、読書会でおすすめの本を紹介し合ったりと、ゆるく楽しく刺激をもらえる時間もあります。
基本はリモートだけど、SlackやZoomでのやり取りは活発。相談もしやすくて、孤独感ゼロです。

■ 自立もちゃんとサポート。
キャリコには、キャリア相談ができる環境があります。
しかも、国家資格を持つキャリアコンサルタント(=社長)と、定期的に1on1面談あり。

「開発向いてないかも…」とか「新しいスキルを学びたい」なんて相談もOK。
実際に、社労士の勉強をしながらマネジメントをしている社員や、会社に在籍しながらプロデザイナーの元で学んでいるフロントエンドエンジニアもいます。

やりたいことは、遠慮せず言っていいし、応援するのがうちのスタイルです。

20代って、正直、悩むことも多い。
でも、いろんな経験を重ねながら、自分なりの「これだ」って道を見つけていけたら最高だなと思っています。

キャリコは、そんな道を一緒に探して、磨いて、背中を押し合える仲間と出会いたいと思っています。

想い写真

ここがポイント! ここがポイント!

まずは要望や意見を「聞く」という文化を代表が率先して作っています。年齢・性別・スキル等々関係なくお互いがリスペクトし合い、働きやすい環境を全員で作っています。だからといって、プライベートに踏み込みすぎるようなことはせず、「ライフが充実しているから、ワークする」という考え方でいい距離感で各自業務に取り組んでいます。
社内制度は絶賛みんなで作り考えている段階です。制度の良し悪しを都度話し合いアップデートしていくことで、みんなが働きやすい会社を作っています。
全員で成長することを目標に掲げています。もちろん成長には一人でモクモクと勉強する時間も必要だと思いますが、それだけではなく「辛いとき」「苦しいとき」に一緒に乗り越えていけるメンバーの集団が大切だと考えています。お互いの成長に足を引っ張り合うのではなく、切磋琢磨し合えるコミュニティづくりを日々おこなっています。
毎週水曜日にはメンバー全員で進捗を確認する時間を用意しています。
未経験からエンジニアリングを始めたとしても、意欲次第で成長できる環境が整っています。プロフェッショナルエンジニアを副業で数人採用することで、未経験エンジニアがなんでもフランクに聞ける場と実践で経験できる場を用意しています。
社内教育だけではなく、エンジニアリング教育事業や就活・キャリア塾にて社外に向けてもノウハウを提供しています。副業人材も含めて、教育熱の高いメンバーが揃っています。教えるのが好きなメンバーが多いです。