はじめまして!
イバキャリの学生ライターを務めさせていただきます、茨城大学農学部2年の佐藤知佳と申します。
キャリア選びの参考となる記事を分かりやすくお届けできるよう頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。

自己紹介
改めまして、佐藤知佳です。
茨城大学農学部に在籍しており、幼い頃から植物に興味があったことが進学のきっかけです。
現在は一人暮らしをしており、家ではゼラニウムと多肉植物の春萌を育てています。
大学生活の目標として「スキルアップするために多くの挑戦をすること」を掲げています。具体的には、地域活性化サークルでの活動やインターンへの参加など、積極的に新しい経験を取り入れています。今回のイバキャリでの学生ライターの活動も、その挑戦の一つです。
人と話すことが好きで、初対面でも緊張せずに質問できることが私の強みです。チア部に所属していたこともあり、明るく前向きな性格だと言われます。
趣味はバドミントンとダンスです。バドミントンは週に5回練習することもあるほど熱中しており、今年は日立市民大会のCランクで優勝することができました。ダンスはロックダンスをしていて、ダンスバトルでは昨年ジャッジ賞をいただきました。

↑地域活性化サークルのイベント当日の様子
イバキャリインターンに参加しようと思ったきっかけ
参加しようと思った理由は大きく2点あります。
①SNS広報に興味があったため
企業や自治体がSNSを活用する時代になり、広報の重要性はますます高まっています。そして、イベントの周知や情報発信を行う際、SNSの知識は大きな武器になると感じています。 また、地域活性化サークルでSNS運営を経験したことから、さらに技術を磨きたいと思い参加を決めました。
②多様な企業について知る貴重な機会だと感じたため
私は幼い頃から「安定した収入が得られる公務員になりたい」と考えていました。しかし、それは公務員以外の仕事をよく知らなかったからかもしれない、と気づきました。
とはいえ「何から始めればいいのかわからない」というのが正直な気持ちでした。そんなときにいただいたのがイバキャリのお話です。大学2年生という早い段階から多様な企業を知ることで、より納得感のある進路選択ができると考え、参加を決めました。

↑ストリートダンスサークルでの様子
学生ライターとして
就活生の一人だからこそ持てる視点を活かし、企業へのインタビューを丁寧に行い、企業のリアルを「分かりやすく・見やすく・読みやすく」まとめた記事を作成したいと考えています。
そして、以前の私のように「何から始めていいかわからない」と感じている学生が、記事を通して気軽に多様な企業を知るきっかけになれば嬉しいです。
これからどうぞよろしくお願いいたします。